5歳児がつくりすすめている作品。
先日は、ヒントで終わっていました。
今回は、ここまで。

ピースを組み合わせて遊んでいます。
全貌はいつみられるのでしょうか。
主事さんの大工さんが
木製のすてきなクラス表示を
つくってくれています。
その工程を見るのが子どもたちは大好き

すごいな。 手元をじっと見ています。
5歳児が園庭で籾摺りです。

その様子を見ていた4歳児が
ぼくにもやらせてと、やってきました。

お兄さん、お姉さんの手ほどきを受けながら、
やらせてもらっていました。
興味・関心をもった時が習い時。
上手に慎重に籾摺りをしていました。
4歳組は、ステープラを使ってぶどうを
つくりました。
お部屋にはぶどう棚ができています。

そして、カチカチ留めることが楽しくなって、
いろいろな製作に挑戦しています。

どんな 作品ができるかな?
職員室に5歳組の警備員さんが
やってきて、
「人形劇をしています」と案内して
くれました。
楽しそう、とカメラを向けると

「お客さん、カメラは禁止です」と
係りの人に注意されました。

はい ごめんなさい。
と、いう訳でここまでです。
主事さんが、こつこつと毎日つくって
いるものがあります。
それはクラス表示。
新しいクラスが増え、手作りして
くれることになったのです。
大工さんみたいだね。すごいね。

道具を使って、器用に作っていく姿を
見て、興味津々。

子どもたちはあこがれの気持ちで
じっと見ています。
大工さんの主事さん、よろしくお願いします。
4歳りす組は、友達と一緒に
大きなお家をつくりはじめました。
みんなの寝るところがあって

みんなが食べるところがあって

「みんなが」が絶対条件のおうちです。
足りないものがあったら、考えて
危ないところを見つけたら、直して と、
友達と考えを出し合って、力を合わせて
つくるようになりました。