5歳すみれ組
水路をつくっていた子どもたちは
その日の帰り 学級のみんなに
どんなことをしているか
何が分かったか など
出来事を話しました。

聞いている人の興味津々なまなざしと
話している人のうれしそうな
得意そうな なんとも言えない
ぴかぴかの表情

まだまだ、取り組みが続きそうです。
ところで このプロジェクト名が
判明しました。
「ながしそうめんづくり」です!
えっ!? と耳を疑いましたが
最初からそうだったようで
道をどうするか 池に入れるとか
話していたので、てっきり水路かと
思っていた私の勘違いだったようです。
と、ふと思ったのは、「お椀大作戦」
妙に納得する作戦名でした。
早く出来事をお届けしようと
あわてて ブログを出していたら
あちらこちらに誤字脱字。
意味不明な文もあり
お恥ずかしい。
訂正しましたので、間違い探しの
答えのように お時間のある方は
ごらんください。
清々しい朝 この森のどこかで
ホーホケキョ とウグイスが鳴いていました。

今日も
子どもたちの遊びをお届けします。
あわてず お届けします。
大変 失礼しました。
5歳 すみれ組
何をしてるのかな と聞いたら
「先生がいないところで
ニュースのお知らせしてたの」

と、身近なニュースについて手をあげて
順番に話していました。
「先生がいないところで」というのは
『先生がいなくても私たちちゃんとできるの』
という気持ちの表れです。
朝 幼稚園のあちらこちらに
小さいカエルがぴょんぴょん
跳ねていました。
水槽の中のオタマジャクシは

かわいいカエルになり
園内探検を謳歌していました。

見えますか?